旅の思い出

日本、海外旅行の思い出をつらつらと
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - | -
湯河原のとある温泉宿
12月のとある日、男2人で湯河原の温泉宿へ。
そいつは国際結婚をして海外在住なんだけど、ひさしぶりに日本に帰ってきたので一緒に。

道に迷ったので、イーモバイルを装着したノートパソコンで地図検索。
湯河原でもイーモバイルがつながったこと自体に感動した。

ただ、ノートパソコンの電源が落ちてしまって、細部まで確認することができずに
結局は紙の地図を参考にしてようやくたどりついた。

よっしゃー!と意気込んで温泉宿につくと、どうやら温泉は貸切らしい。
入り口にスリッパやサンダルがなければ使ってもいいとのこと。

誰もいなかったのでさっそく温泉へ。。。
風呂の入り口の窓を開けて唖然。。。

大の男が3人入ったらもう満員の風呂(爆笑)。
しかも風呂の形は台形。なんでやねん。

2人して爆笑した。
ただ、それでも気持ちよかったんだけどね。

飯は異常なくらい多く出てきた。しかもうまかった。

温泉なんかあったまることができさえすればそれでOK!という人には
お勧めできる。飯がうまいし。そういえば朝食もグッドだった。

ただ、温泉にこだわりがある人には勧められない。
だからここでも、どこの温泉かは書かないでおきます。

ヒント:楽天でそれなりに利用者レビューの評価が高い湯河原近辺の温泉宿です。
| tabiman | - | 00:16 | - | - | -
初めての海外旅行
初めての海外旅行はシンガポール〜インドネシアでした。
英語もろくに話せない3人の大学生の卒業記念旅行だったので多少不安でしたが、ツアーなので大丈夫だろうとタカをくくっていました。

飛行機に乗ること自体も初めてで、年甲斐もなくワクワクどきどきしていたことを思い出します。

まず最初に緊張したのが、飛行機内でのフライトアテンダントの女性の方と向かいあって席に座ったことです。

離陸するときはフライトアテンダントさんも着席するわけで、ちょうど自分達の席の目の前に、しかも向かい合って座ったわけです。

ここで余裕があればちょっとはお話することができたのかもしれませんが、男3人ともトゥシャイシャイボーイ(by観月ありさ)だったので下を向いたままという情けなさ。

ただ、離陸した直後は、こんなでかい物体がなんで空を飛ぶんだ?みたいな疑問が頭の中をめぐり、緊張と恐怖が交互に自分の精神を攻撃してきました(笑

離陸して10分程度たった頃でしょうか、窓から外を見ると街がなんと小さいことか!

興奮しすぎて全然眠気などなくなってしまい、フライト時間中はずっと起きていた気がします。たしか5時間以上?8時間?忘れましたが(笑
| tabiman | - | 23:08 | - | - | -
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

このページの先頭へ